ヒト幹細胞培養液 AOF培地製
幹細胞培養液とは、幹細胞培養から生まれる分泌液のことです。
私たちの商品に含まれている幹細胞培養液は、独自の加工技術によって加熱することなく、新鮮な状態でサプリメント化・美容液化しています。
・AOF培地(動物由来原料を一切使用しない)での培養なので、ウィルス感染リスクが極めて低く、他の培養方法に比べ圧倒的高性能な幹細胞培養液です。
・厳格な安全検査「生物由来原料基準」、20以上の品質管理試験項目の基準をクリアしています。
・私たちの美容と健康を維持する栄養が豊富に含まれています。
カンカ
カンカは、紅柳(タマリスク)の根に寄生する植物で、正式名称はカンカニクジュヨウといいます。
生息地のホータン地域では、強壮・強精、免疫増強、アンチエイジングで注目され、長年あらゆる病の治療に用いられてきたとされています。ホータン地域の100歳以上の人口の割合は、長寿で知られる沖縄県の3倍以上といわれています。
当社のカンカは米国OCIAの認定を受けたGAP栽培基地で無農薬有機栽培を行っており、エキス抽出物は、健康食品GMP認定工場で生産されている安心素材です。
標高3,000mの高原で、ミツバチが育んだ恵み
ローヤルゼリーは、若い働きバチが体内でつくり出す乳白色の物質です。女王蜂だけが一生食べ続ける特別な食べ物として知られています。
私たちが選んだのは、中国西部・青海省のローヤルゼリーです。青海省は平均標高3,000mを超える高原地帯にあり、中国最大の塩湖・青海湖を抱いています。人の暮らしから離れた澄んだ空気と水、そして夏には一面に広がる菜の花畑。そんな豊かな自然のなかで、ミツバチたちはのびのびと花を巡り、ローヤルゼリーをつくり出します。
高原ならではの昼夜の大きな寒暖差は、植物の生命力を育み、ミツバチが集める花粉や蜜にも恵みをもたらします。
自然の力をそのまま届けたい。その想いから、産地にこだわって青海省のローヤルゼリーを採用しています。